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定年後再雇用者の活用と有期雇用特別措置法の第二種計画認定の対象者
労務平成25年より「同一の使用者との有期雇用契約が5年を超えて繰り返し更新された場合に労働者の申し込みにより無期労働契約に転換するという労働契約法18条の無期転換ルールが施行されています。一方、同じく平成25年より始まった高年齢雇用確保措置によ...
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試用期間中の問題社員を解雇するより、会社が訴訟リスクを避けて合意に基づく円満退職を選ぶ理由
労務問題社員には、「業務命令に従わない」「ミスを繰り返す」「いじめやハラスメントで周囲を退職させる」「金銭の不正」など様々なケースがあります。誤解が多いのは、試用期間中の従業員への対応です。試用期間中の従業員を解雇したことについて、従業員から不...
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妊娠・出産を申し出た従業員に対する育児休業に関する制度の個別周知・意向確認義務
労務育児・介護休業の改正法により、この4月以降は、従業員本人または配偶者の妊娠・出産等について従業員から申し出があったときは、当該従業員に対して育児休業に関する制度等について知らせる(個別周知)とともに、育児休業等の取得の意向を確認するための面...
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コロナ禍でニーズが高まる従業員の自転車通勤に伴う問題点とその対策
労務最近、新型コロナの影響が長期化する中、通勤時の公共交通機関の“蜜“状態を敬遠し、また、健康志向もあって、自転車通勤への注目度が高まっています。自転車通勤は、電車やバスなどの公共交通機関を利用する場合に比べ、大きな責任とリスクを伴います。具体...

